ぷろぐ
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きっといいことあるよ。
素敵なPVだったのでご紹介。[小太郎ブログさんより]

Daniel Powter - Bad Day

使い古されたありきたりの物語ですが。
定期的に触れたいタイプのお話です。

おそらく、彼らのつまらない日常はこれからも続くわけですが。

そう多くない幸せの瞬間をいつまでも忘れずにいられれば、
もっと優しくなれるのかもしれない。


洞窟がアツい!
いや、観光してきたわけじゃないんですけどね。

ボーっと地図を眺めていたら、山の真ん中に「~の穴」とか書いてあるんです。なんですかこれは?というのがネットサーフィンの始まり。

安家洞行きたい!!!!

子供のころの遠い記憶で、おそらく学研か何かの本じゃないかと思うんですが、鍾乳洞の特集をよんだ記憶が蘇ってまいりました。

千枚皿という、鍾乳石でできた棚田のような写真だけ、覚えてるんです。日本最大、現在確認済全長12000m、安家洞にそれがあるらしいじゃないですか!みにいきたい!行きたい行きたい!
もーね、ドラクエ世代にとって洞窟なんて心躍らないわけ無いじゃないですか。

洞窟ブーム到来。近いうちに僕は岩手県に旅立ちます。

ヒゲとボイン
タイトルはあんまり関係ないです。殴り書きます。

社会人一年目もあと一ヶ月で終わりというところまで来ました。

社会に出てみると、やっぱり学生時代にはわからないものが
ほんの少しずつだけど、見えてきてるような気がする。

僕は根っからの理系で、タイプで言えば技術バカの部類だ。
たいそうな技術を持ち合わせているわけでもないけれども。
子供のころからエンジニアに憧れて、そういうものを目指して
生きてきた。だから、社会のニーズが開発からSEに変化して
来ているこの時代に、バリバリの開発職に就けたことは
本当に幸運だと思う(いや、幸運なのか?)。

一方で、求められているのは技術だけではないこともよくわかる。
人脈作りに一生懸命な同期を観ていると、まだまだ成長しなければ
ならない部分がたくさんあることがわかる。
人脈作りだけに一生懸命な人間に関わって、ぶーぶー言っている人も
いた。なんだかやるせない。

今、僕が本当に目指したいのは、寡黙だけど言うべきことは言い、
お人よしだけど頼りがいがある、そんな上司。
ユーモアのある話術で会議の雰囲気を盛り上げる上司ではなく、
笑いはそこそこに的確な指摘と進行で適度な緊張感を作りながら
議題を進める、そんな上司。

でも、上に立つためには外に向けた顔が必要だ。よくわかる。
いくら内部で人望が厚くても、外との調整ができないんじゃ
上には立てない。

仕様書の書き方はわかってきた。仕事の進め方もわかってきた。
これからはもっと効率の良い仕事ができるはずだ。
仕事に余裕ができたら、その余裕を外に向けなきゃならない。
外向きの能力は学生時代に「遊び」を怠った僕には圧倒的に
足りない。遊ぶことが大切だとは思っていなかった。

いや、実際には僕は、あまり自分が上に立つことは望んではいない。
技術で一番がとれるならそれは願っても無いことだ。
組織の一番なんて何の魅力も感じない。本当は。

でも世間体もある。技術なんてその筋から外れた多くの人には
どうでもいいことだ。何の魅力にもならない。
自分がなりたいものを目指す、そんな子供みたいなことは
もうできなくなってしまった。

悲しいけど、仕方ない。甘いことは言ってられない。
興味の無いことも積極的に吸収しないと。
気がつけばずいぶん歳をとった。吸収力もどんどん落ちていく
だろう。もっと勉強しなくちゃ。

遊ぶ時間を作ろう。

まだ1/3ですが。
まだ3月じゃないけど我に返ったので書きますよ~。

先日、だるいだるい、会社いきたくねー、辞めたい辞めたいと
同期にぶーぶーぶーぶー行ってたら、
「んーそうかぁ・・・。てか、そんなにつらいか?」
と、ぼそりと告げられました。

うん。そんなにはつらくない気がするよ。そういえば。


変に頑張れっていわれるよりいいよね。こういうの。
でも人によって感じ方、全然ちがうよね。
狙ってできるなら、すごいなぁ。感動です。

もう二月ですか。
時が経つのははやいねー。

はっきし言って仕事ばかりしてます。
成長しているかというとよくわからない。

年明けあたりから、初めて作ったものが、少しずつだけど
使われ始めた。時間が無くてあまり納得のいくものは
できなかったけど、使ってもらえてるのはちょっとうれしい
面もある。まあ、プレッシャーの方が大きいけど。

多分次に我に返るのは3月以降だと思います。



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