ぷろぐ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


帰ってきた
友達の結婚式で、北海道に帰省してました。

でけー結婚式!すげー!

最後の新郎の挨拶は感動したよ。
心の底からそう思ってるっていうのがわかるもん。
こういう根っこからいい奴が大好き。尊敬する。
俺の根っこが腐ってるだけに。


お幸せに!
スポンサーサイト

確かにエロい
(via wtbw)
なるほど。こりゃエロい

ちょい汚いけど、でもエロい。うーん。

自分へのプレゼント
数ヶ月前、まだ学生だったころに、僕は彼女に指輪をあげた。
全然高いものではないけれど、でも、僕にしては奮発した方だ。
しかも、店で彼女が気に入った指輪は予算オーバー。
ちょっと心は引きつったけど、それまで高いものあげてなかったので、
買ってあげることにした。
指輪ってなんであんなに高いの?あんなちっちゃなもの。




今は遠距離恋愛中で、時々カメラを使って、インターネットを
通してテレビ電話みたいなことをしてる。

時々、彼女の指輪がみえる。
残業が長引いて、ぐったりしながら部屋に戻ってきて、
カメラをつけてもらうと必ず彼女の手には指輪が見える。



とても安い買い物だった。
あれは自分のために買ったものだったんだな。
買うときは気づかなかったけどね。

浮気の話の続きの続き
うーん。昨日は寝る寸前に書きなぐったけど、最後の結論は
まずいね。男の浮気がばれたって、家庭が崩壊するのは一緒だ。
男の浮気も大罪。

さて、今日は心穏やかに考えました。

恋→恋愛→愛→愛情→情→ブルー
前にこんな話を読んだのを思い出した。
愛情から愛が消えて情になり、最後は心も無くなってブルーに…
っていうネタなんだけどね。

恋や愛がいつかは冷めてしまうものだとしたら、
結婚なんて考えられない。ありえない。
冷めたときに何も残ってなかったら、悲惨だよ。

でも、理由無く二人でいつまでもいられるその間に
時が経っても揺るがないものを育てられれば。
情って地味で枯れた言葉みたいだけど、そうじゃないのかな。
恋や恋愛よりずっと強い感情になりえるのかな。
そんな感じでぐるぐるぐるぐる考えてたら、急に落ち着いた。


なんか変だけど、今日はそういう結論になりました。
安らかに眠れそうです。おやすみ。

浮気の話の続き、かな?
他人の子を自分の子と信じて疑わず育て続ける夫のことを
ボーっと考えていた。

子供はその男を父親として感謝しながら育つんだろうね。
父親の異なる兄弟が同じ父親を見て、お父さんと慕って仲良く
一緒に育つんだろうね。
ほんとの父親は、全然違うところで全く異なる女を心から愛して、
平和な家庭を築いているんだろうね。
男の親は、孫をほんとに心の底から可愛がるんだろうね。

もし父親の違う、でもそれを知らない兄弟がいるとしたら、
ほんとの父親を知らないのは弟の方だろう。
だから長男が家を継ぐのか。長男が優遇されるのはそういう
理由なのかな。昔の人はよくわかってる。


もし、このことを男親が知ってしまったら。
人によって行動は大きく違いそうだね。

裏切られたことを知っても、愛し続けられるのかな。
自分の子でない子を、捨てずに育て続けられるのかな。
離婚するなら、自分の子はどうなるんだろう。
母親なしで育てるのかな。自分の子も不幸だね。


そもそも、夫でない男の子を妊娠してしまったら、
それを言い出すことはできないだろうね。隠れておろすって、
できるのかな。
夫が勘違いしてくれれば、多くの女性はそのまま
生んでしまう気がする。おろせばいいのかっていうと、
絶対にそうではないし。
生んだら最後、絶対にそれがばれてはならない。
真実を知った家庭がそのまま続くことなんてあるのかな。
まあ、男は適当だから、何とかなるのかも。
子育てを女に任せて子をそれほど愛さなければ、男の
ダメージは少なくてすむね。


ともかく、僕のヒステリックな感情は、女性の浮気は大罪だと
結論付けた。こと恋愛において、男女平等なんてありえない。



もっともっといろんなこと考えたような気がするけど、
まとまらないな。まあいいか。
クラスに何人かは、自分の血液型を知らない子っていたよね。

浮気の話
「浮気はバレないようにしてね」
前々からすごい違和感のある言葉だと思ってた。こんなこと言う男はそうそういないだろう。女特有の発言だ。なんで浮気してもいいんだ?浮気してもいいとして、なんでバレないように、なんて条件付なんだ?

こういう感情的な違和感は論理武装で突破するのが屁理屈人間のアイデンティティ。

さて、屁理屈開始。
問題1) なぜ女は男より浮気に寛容なのか。
まずはこの記事をご覧ください。
仰天!父親の25人に1人が【他人の子供】とは知らずに子供を育てている
数字はどうでもいいんです。これは男が浮気されたときの致命的なデメリットですね。逆に女はどんな場合でも、自分の子じゃない子を育てる羽目にはならない。従って、浮気された場合のデメリットは常に男の方が大きくなる。だから、女は男よりも相手の浮気に寛容。

問題2) なぜ男の浮気を「条件付」で許すのか?
この問題は分割して考えます。

問題2-1) なぜ男の浮気を無条件に許さないのか?
これは、女にも浮気されたときのデメリットがあるから、と考えます。
そのデメリットとして考えられるのは、男を他の女に取られる可能性がある、ってことですね。男取られちゃったら、自分の子を面倒見る男がいなくなっちゃって、生物的に不利。だから、自分だけを見ていてもらえるのが理想的なのです。でもそれじゃ、最初から完全に許さなければいいじゃん、ってことで次の問題。

問題2-2) 浮気されることのメリットは?
女性、特に未熟な若いうちにこの傾向が強いそうですが、より多くの人が好む男を好きになりやすい、らしいです。つまり、遺伝子を選ぶ上で、多数決を利用するわけですね。何がいいたいかというと、他の女にモテる男が自分の夫だってことは、単なる感情的な話だけでなく、生物的にもうれしいわけです。
さらにいうと、浮気性の夫の息子は、やっぱり浮気性っていうのもあるかと。自分の息子がいろんな女に種を蒔く男だとすると、それは単純に、生物的に非常に有利です。
従って、浮気を全くしない真面目な男より、浮気のひとつやふたつできる男の方が魅力的、ってことになります。
では最後の問題。

問題2-3) 「バレなければいいよ」ってなんだそりゃ?
もちろん単純に、浮気してるってわかったら不快だから、で決着なんですが、それでは面白くないので。
ばれない浮気をするためには、相手の口を塞がなければなりません。いろんな手段があると思いますが、つまり、うまく浮気して、きれいさっぱり別れて来いってことですね。最初っから「俺妻子もちだから、君とは遊びなんだ、それでもいいよね。そこんとこくれぐれもよろしく」で始まる浮気。うまいことだまくらかして、「やっぱ君とはあわないな、ごめんもう連絡しないで」で終わる浮気。そういう浮気なら許すってことなんですね。
要するに、私たちの関係をぶっ壊すような下手な浮気はすんじゃねー、と。

結論)
結論がすごい難しいんですが。結局男はどうすればいいんでしょうか。真面目すぎる男はつまんねーと。それだけですかね。ま、男も女も、浮気しないに越したことは無いですよ。うん。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。