ぷろぐ
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no title...
接客で恥ずかしかった話 (2ちゃんねるベストヒット via 俺的ニュースの盛り)

なんか普通にワロタ。この客みたいな臨機応変さが欲しい。どうしたら身につくんだ?
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相手が見えないということ
深く影響を受けるべきなのは身近な人であるべき。
ここでこんな意見をいただきました。その通りだと思います。

尊敬できるこの人は、こんな考え方をしているのか。
あまり好きではないあの人はこういう意見か。
その意見がどんな人格から生まれているのかという情報は、意見の良し悪しを判断するための材料になると思うんです。若いうちは特に。


このことは、ウェブに限らず、マンガ、小説、社説、歴史上の人物、有名人、そんなものにも当てはまると思います。

ある小説の人望の厚い主人公はこんな考え方だ。でもそれはフィクションであって、本当にその考え方が人望を集めるのかはわからない。
毎日のように経済界を賑わせ、お金持ちで幸せそうなあの社長はこんな考え方だ。でも彼がどんな人生を送っているのか、実際に見たわけではない。


そういうわけで、身近にいる尊敬できる幸せな人をみながら育つのが、一番なんじゃないかと。いろんな考え方を取り入れるのは、判断力がついた大人になってからでも遅くないよね。



でも、素晴らしい本は素晴らしい人格を作るだろうとも思いますし、この本は読め!この本は読んじゃだめ!なんていう風な育て方が正しいのかと考えると、そうじゃないような・・・。

こうして、今日もまた、僕の思考は結論を導くことができないのでした。



静かな夜
今夜はとても静かな夜。


何か書こうと思ったけど、言葉にならない。

思ってるだけでいいか。

大丈夫?心配してるよ。
頑張って。それだけだから。

ブログの影
ブログって、コメントがもらえるよね。
このコメント、誰が何を書いてもいいはずなんだけど、同調するコメントはもらえても、批判的なコメントがもらえることって少なくない?

これって、ちょっと危険な気がするんだよね。自分勝手な、一般には批判の対象となるようなことを書いて、同調する意見だけをもらう。こんな状況が続くと、自分の偏った意見が世間に認められているような錯覚に陥らないかな?

でも、批判が多くなると、ブログが荒廃してしまうこともまた事実。


ブログに自分の考えを書くときは、この事を心に止めておく必要があるんじゃないかな、と思いました。


批判待ってます!w

# 世間に認められている錯覚ってのは言い過ぎかな。

へぼ人生
少し前まで悩みがあった。
今、その悩みが消えたわけではないけれども。

独りで悩んでいても、それは膨らむばかり。何も解決しない。

大きく膨れ上がったその悩みを、小さくしぼめてくれたのは
同期の友人、歳の近い先輩、経験を重ねた大先輩、
そして遠くで頑張っている昔の友人達だった。

膨れ上がったものを支えるのを手助けしてくれたのは、
やっぱり遠くで頑張っている大切な人。


助けてもらった。支えてもらった。
僕が助け、支えることはできるんだろうか。
僕は今日、一番身近な人を支えることができたのだろうか。
僕は明日、一番身近な人を支えることができるのだろうか。

でも、その方法を教えてくれるのもまた、人なんだろうな。

やすらぎ
ちょっとばかり旅に出ます!
いってきま!

イライライライラ……
なんだかすごくイライラするな
と思ったら。

そういえば、昨日から禁煙してたんだった。


ニコチンが足りないだけで、こんなにイライラするなんて。
人間の気分って、理性よりも化学物質に左右されるところが
大きいのかもしれないね。
偏食、よくないんだろーな。


部屋に残っていた最後のタバコを吸いながら
そう思うのでした。

すげーつまんねー
はっきりいって仕事がかなりつまらん。

俺が悪いのか?みんな楽しく仕事してるのか?
うーん楽しそうに見えない。
もっと楽しそうに仕事できるんじゃないの?

と、愚痴ってみた。
ちょうど誰も見てない今がチャンスだw


ともかく、このままじゃきっとダメだ。
俺も変わらないといけないし、
職場の空気も変えないとダメだ。

地道に、少しずつ・・・。前向きにね。

げっと、ゲット!
rirakuma-cupss.jpg

昨日は東京で、大学の仲間と飲み会でした。

みんな、ちょっと大人になってた。
自分だけ取り残された感じだね。

空いた時間に、某クマのマグを、
あろう事か2つもゲット!
いいでしょ?w



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